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| とかく目に見えるサービスばかりが注目される時代。しかし、その裏で本質としての“医療”が疎かになっていては意味がありません。目に見えるアメニティだけでなく、「見えない医療」を決して疎かにしない。お母様と赤ちゃんの本当の安心のため |
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| ――スタッフ全員の気持ちです。 |
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当院ではで携帯電話・インターネットで待ち時間がわかる受付窓口システム を採用しています。
現在の混雑状況やご自分の待ち状況の確認、パソコン、携帯電話から受付が可能です。 |
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お母さんとお腹の赤ちゃんの健康を守るため、当院では健康診断、診察を定期的に行っています。
(1)尿検査:
尿中のタンパク質、糖の量を調べます。
(2)血圧・体重測定
(3)腹囲、子宮底長の測定:
妊娠週数に応じてお腹の大きさをメジャーで測ります。
(4)超音波ドップラー検査:
胎児の心拍数、リズムを調べます。
(5)内診、外診:
子宮の状態、お腹の張り具合、浮腫(むくみ)の有無、その他お母さんの
健康状態を診察します。
(6)超音波装置による検査:
胎児の大きさを測定し妊娠週数の確認や分娩予定日の修正を行います。
また、胎児の発育状態や位置、奇形の有無、胎盤の状態を
4Dカラー超音波装置で観察します。
※この超音波の映像は毎回ビデオテープに収録し、最後に出産後の赤ちゃんをビデオにお録りしてプレゼントします。 |
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■検査項目
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(1)血液型:
ABO式とRh式の血液型を調べます。
(2)貧血検査:
貧血がひどくなると、赤ちゃんの成長に影響があります。
(3)HBs抗原検査:
B型肝炎ウイルスの有無を調べる検査です。
(4)梅毒検査:
流早産や赤ちゃんが先天性梅毒になる可能性があります。
(5)HCV−I抗体検査:
C型肝炎ウイルスに感染しているか調べる検査です。
(6)HTLV-I:
成人T細胞白血病(ATL)を引き起こすウイルスに感染しているかを調べる検査です。
(7)HIV抗体検査:
エイズウイルスに感染しているかを調べる検査です。
(8)トキソプラズマ検査:
感染していると赤ちゃんが先天性トキソプラズマ症にかかることがあります。
(9)クラミジア検査:
流早産や赤ちゃんの肺炎や結膜炎の原因になります。
(10)間接クームス検査:
母体と胎児の血液型不適合があるかどうかを調べる検査です。 |
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■28週
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■32週 :
■34週 :
■36週 :
■37週 〜 |
血液検査(貧血)
膣分泌物検査
おりものの中に、出産時赤ちゃんに産道感染する可能性のある
B群溶連菌(GBS)、ガンジタ菌等がないかを調べる検査です。
心電図検査
血液検査(貧血、肝・腎機能検査)
NST(ノンストレステスト)
一過性頻脈の有無を調べるもので、胎児の健康状態を調べる
最も有効な検査です。 |
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| ■母乳指導、■沐浴指導、■産後の生活指導、■調乳指導 |
■産後ボディケアとシェイプアップ指導
お母さんの悩みである産後のボディライン。
当院では、運動・栄養指導・矯正下着を使用した指導により
無理なくボディラインを産前の状態へと戻します。 |
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■当院では、新生児期に聴力障害を発見するための検査を行っています。早期にわかる程その後の適切なケアにより聴覚や言葉の発達を促し、ハンディキャップを最低限におさえられます。
検査は睡眠薬を使わずに、ベッドサイドで短時間に安全かつ簡単に測定でき、しかも左右の耳を同時に各々評価できるという画期的な検査方法です。
もちろん赤ちゃんの耳も痛めません。
※料金:8,400円(税込) |
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